2008年1月24日 (木)

戦国BASARA 英雄外伝 感想

すんごい久々の更新が戦国BASARA感想になりました。

無印と2は一人でしかプレイできないゲームだったし、使えるキャラも限られていたのですが、今回はほぼ全登場キャラが使える上に、二人で対戦や協力プレイが可能になりました。

メインは竜の右目さんと浅井夫妻の三人で、全五話のストーリーモードがあります。

これは、小十郎→お市→長政とプレイするのが良いそうですね。

私は何も知らずにこの順番でプレイしましたが、違和感なくすんなりと遊べました。

小十郎のお話は、新キャラとの絡み、政宗との絆、などがメインです。全体的に判りやすく、その王道っぷりが気持ちよかったです。しかも大人の男の色気満載で私は嬉しい。奥州の双竜は腰のラインが綺麗ですよね。触りたい。あと、キレた小十郎の893っぷりがたまりません。大好き。

お市のお話は、痛くて痛くてもう…。これはエンディング曲までがセットで一つのお話になってますねぇ。これは是非プレイして味わっていただきたい。一番印象的だったのは、佐助との絡みでした。二人の会話が何故だか記憶に残ってます。

長政のお話は、お市の後にプレイし正解だ、としみじみ感じられるようなお話で。ツンデレっぷりが楽しかったです。私もお幸せに!と叫びたい。

サブは主役クラスと人気キャラと新キャラという一貫性があるんだかないんだか判んない五人(政宗、真田、慶次、元親、小太郎)で、全三話のストーリーモードがあります。

一番笑ったのは真田のストーリーモードでした!

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2007年10月19日 (金)

コンプリート

コルダ2アンコール、ようやくコンプリート完了です。

すっきりしました!

やはりコルダはやり込み要素が豊富で楽しいですね。

お値段分の値があります。

やはり一番好きなのは土浦さんですね。

お相手は女性でも男性でも、彼が愛されてりゃいいなと思います。

やっぱり一度、自分で書いてみようかなぁ。

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2007年9月27日 (木)

金色のコルダ2 アンコールの感想2

引き続きコルダ2アンコールの感想です。

今回はシステム面などについて。

ネタばれには留意しないで書きますので、あまり知りたくない方は避けてください。




ゲームの基本的な部分は、従来通りでした。

技術レベルを上げて、合奏レベルを上げて、目標聴衆人数をクリアする、というものです。

新曲もそれなりに用意されてましたし、エンディングがオーケストラっていうのも今までになくて楽しめました。

古い楽譜は各メインキャラの皆様と、学内の生徒さんからいただけます。

猫さんからも前作と同じ要領でいただけます。

新密度が上がると学内の生徒さんたちからプレゼントがいただける、というのも前作と同じでした。

残念なのは、コンサートを二回しか開けないっていうことでしょうか。もうちょっと遊びたかったなぁ。

アンコール、というくらいですから、おまけ的要素の高い作品なのは理解していますが、中途半端な感じがどうしてもしてしまいます。

このアンコールをボリュームアップして作れば、コルダ3として十分にいけたんじゃないかな、と思えてならないから余計にそう感じるのかも。

キャラ攻略の難易度は低かったですが、ゲームとしての難易度がそれなりにあったっていうのも、要因の一つですかね。それならもうちょっとやりこみたい、という。

面白いゲームだからこその欲求が、ついつい湧いてしまいますね。

つまんないゲームだったら文句も出てこないですもの。つまんねぇな、って思うだけで。

このまま、あまり新キャラを出さずにコルダ3まで突入していただきたいです。

三年生になった日野ちゃんの卒業後の進路を選択、なんて展開も楽しそう。留学か、大学進学か、それとも? なんていうような。

あったら嬉しいなぁ。

夢と妄想は膨らみます。

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2007年9月26日 (水)

金色のコルダ2 アンコールの感想

やはり買ってしまいました、コルダ2アンコール。

クラシック好きには楽しいゲームです。

ここからはネタばれまくりです。隠しませんので、読みたくない方はバックプリーズ。

最初はストーリーについて。

前作からの引継ぎが出来るというのは面白いですね。

恋愛だけじゃなく、お話がそもそも繋がっているので前作をやってからじゃないと楽しめないかと。とはいえアンコールからはじめる人も少ないでしょうか。

引継ぎなしとありでは、お話に違いが生じますが、若干、ですね。思っていたよりも変化は少なかった。

もうちょっと全体の色分けをして欲しかったかな、というのが正直な感想。彼女確定状態になっているのなら、それなりの展開を増やして欲しかった。

でも、改めて振り返ってみれば、各キャラともちゃんと態度に違いがあるんですよ。なのに何故かそういう印象が薄い。

私なりにちっちゃい脳で考えてみました結果、当人との関係だけじゃなくて第三者の態度に違いが少なかったから、じゃないかという結論に達しました。

柚木様は、恋人とそうじゃないときとの違いが大きかったですし、付き合っていたとしても周囲に知られないように上手くやっていきそうなタイプに感じられるので、特に気にならなかったです。

土浦くんは、天羽ちゃんが絡んでくれたので彼女気分を満喫できました。少女漫画の王道的展開だったのも良かったです。

月森くんは、切ない展開が確定しているので余計なことをしないほうが綺麗にまとまるだろうな、とは思うのですけれども、ちょっと物足りなかったです。

火原くんは、乙男一直線で切羽詰ってる状態だったのが可愛かったです。個人的には恋愛状態よりも、引継ぎなしのが好きです。

志水くんは、ちょっと早口になりましたね。こちらも引継ぎなし状態のほうが楽しめました。そもそも一般的な尺度で測れない子なので、どちらもあまり違いを感じられませんでしたけれども。

王崎先輩と金澤先生は引継ぎなしだけでしたが、どちらも良かったですね。

特に、金澤先生にはかなりやられました。いいわぁ。携帯を預けてもらったとき、このゲーム中でいちばんきゅんときました。

青春的恋愛もいいですが、昔から渋い男性が好きなので、まだ若いとはいえ学生たちよりは遥かに大人の男である人がお相手になってくれるのは嬉しいですね。

最後に理事長。

好みなんですが、もうちょっとイベントが欲しかった。

だって、クリア後でも金澤先生のほうがよっぽど好きなんじゃねぇの?って疑惑が拭えない。そりゃそれで素敵だけど。

そんなこんなで、楽しくプレイ中です。

後日、システム面の感想も書きます。

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2007年3月19日 (月)

コルダ2

現在、コルダ2に夢中でございます。

新キャラには一切魅力を感じないのが残念でなりません。

何故だろう?

以前までのキャラでじゅうぶん、全体のバランスが良かったと思っていたから、かな。

せっかくのバランスが崩れた気がして、違和感が拭えないのかもしれないです。

新しいシステムには、まだ慣れていないのでちょっと戸惑い気味ですが、クイックセーブは素晴らしい。ほんとうに早い。

技術レベルが低いと高レベルの楽譜が弾ないので、ここら辺は理解しやすいです。

でも、習熟力(だったかな)の意味があまりピンとこなかったのですが、最近やっとわかって来ました。

一つの楽曲を個人練習していないと、アンサンブル時の完成度が上がり難いんですね。

楽曲の完成度を上げ、観客動員数を目標よりも多く集めると、SSランクになるようです。

まだ「やさしい」モードでしかクリアしてないので、今回は「ふつう」でやってます。

「難しい」はある程度なれてからトライするつもりです。

がんばるぞー。

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2007年3月 1日 (木)

チラリズム

女性向けの擬似恋愛ゲームをやっていても、そこに自分をでん、と置き換えて考えられない性質です。かといって、男性が主人公の男性との恋愛モノなら、というわけでもありません。どちらも似た感覚です。

んじゃどうやってゲームを楽しでいるか、といえば。

RPGや格ゲーするのと同じようなものです。種類的には推理モノとかの方が近いのかな。ま、とにかくそういった感覚で遊んでおります。

主人公の言動や性別が自分と違っていて感情移入できないから映画がつまんない、とか必ずしも感じることがないのと同じような感じですね。

まぁそういう性質であると同時に妄想が大好きな私は、女性が主人公で男性と恋愛するよなゲームをしていたって、気付けば気に入った男性同士を絡ませたい欲望でいっぱいになっていたりします。きゃっほー。

ちなみに、男性が主人公で男性と恋愛するようなゲームは、何度かやってみましたがあまり好きなのはありませんでした。

何故って、そりゃ、恥ずかしいからですよ奥さん。

一番のネックは声、でしょうかね。男性の声優さんが同性愛者ならすんなり感情移入もできるでしょうが、そうじゃない方々には申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまうのですよ。や、お仕事なので皆さん割り切ってらっしゃるんでしょうけれどもね。

恥部とでもいいますか、性癖とか、悪癖とか、人に知られたくない部分を知られてしまった感じ、なのかな。或いは家族団らんの最中にテレビで濃厚な濡れ場が始まっちゃった感じ、なのかな。

なんだかこう、ね。とにかく、いたたまれない気持ちになっちゃって恥ずかしいんです。

あとは、さあさあどうぞ大好物でしょう? と目の前に出されてもあまり嬉しくないのが理由ですね。チラリズムのほうが萌えたりしませんか?

恥じらいも無く眼前で睦まれても、ちょっと引いちゃうのと同じです。や、そんなもの見たことはありませんが、びっくりしちゃうでしょ? そういう感じですかね。

で、何が言いたかったかといえば、ここのところ金色のコルダってゲーム(最近じゃアニメもやってるらしい)の土浦くん受けが増えたような気がして嬉しいってことと、自分でも書いてみようかなって気持ちになっている、っていう報告でした。

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2007年1月31日 (水)

ちゅうりっぷ

最近、チュウリップ、というゲームをやりました。

ずっと気になっていた作品だったので、お安くなったのを発見してすぐに購入したのです。

が、一度プレイしてみて、何がなんだかわからなくて長期間放置しておりました。同時期に他のゲームも買っていたので、よくわからないし後にしよう、と思ったのですね。

一通り遊び倒してから、いざ、再チャレンジしてみたチュウリップ。

ですがやはり意味が良くわからない。言われるまま、行動してみたりしましたが、さっぱりわからない。地底人って何?時間経過の意味は?どうしてガーンってなるの?というレベルでございました。

こりゃ独力じゃちょっと無理、と思いまして、ネット検索してみました。色々と情報を得てからは、少しずつこの世界が理解できるようになりました。

理解してみれば、面白いんですよね、これが。音楽も良いし世界観もシュールだしキャラも魅力的。レオが好き。一緒にお茶を飲むと癒されます。

ただ、好き嫌いは分かれそうですね、これ。イライラするとか飽きるとか、そういう意見もありそうです。

慣れたころに終わってしまったのが寂しかったかな。

もうちょっとやりこみ出来る要素が欲しかった。

のほほんとゲームを楽しみたい人にはオススメです。

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2007年1月15日 (月)

ゲーマーです。

昔からゲームが好きです。

ここのところ遊んでみて面白かったゲームの感想でございます。

ワンダと巨像

 ICOを作成したゲーム会社の作品です。

 とにかく世界観が素敵。静寂に包まれた世界をとにかく走り回る。これが面倒でもあり、面白くもある。あ、巨像を探しだして倒すのが目的なのですね。大変だからこそ、見つけたときは嬉しいんでしょうね。敵と遭遇すると今までの静けさから一転して緊迫感あふれた世界へと変貌するのです。ストーリーを知っちゃうと面白みが減るでしょうから書きませんが、いい感じでございました。アグロ大好き。

大神

 かわいい!すごく可愛いんですよキャラたちが。犬好きにはたまらないかも。でもちょっと酔うんですよねぇ。それだけが不満な点でございます。筆使いになれるまでちょっと戸惑いましたが、使い方がわかってしまえば、楽しくてしょうがないです。お花がね、ワーッと咲き誇るシーンが大好きです。しびれます。すっきりするんですよ、あれは何度見ても。

戦国BASARA(1・2)

 全身全霊でバカバカしさを貫いている感じがして好きです。名台詞多数。どのキャラも立ってます。何かのパロディ的な要素が多々あるので、分かる人にしか分からないだろうなぁという部分も。私はもちろん伊達さんが好きです。2では小十郎を含めて好きです。すっきりするゲームではありますが、さすがに何度もやっていると飽きますね。ストーリーモードはそうでもなかったですが、全国統一モードを全員でクリアしようと思ってプレイしていたときは、何日か間を空けながら、になりました。

ときメモGS2

 前作同様面白かった!でも名前を呼んでくれない人がいたりしたのは残念。キャラはみんな魅力的で、どの子を狙ってプレイしてもそれなりに楽しめました。当然ながら志波くんが一番好みです。次が佐伯王子ですかね。後はみんな同じくらいに可愛い、という感じでございます。

フルハウスキス

 これはまだ1しかプレイしてませんが、2も購入予定です。面白いですが、ちょっと飽きるかなぁ。操作性がどうとかじゃなく、読み込みや処理の速度の問題って気がしますが。エンディングがいろいろあるのは楽しいです。でもそこに到るまでの経緯が似たようなものなので、そこが今ひとつかも。

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2005年2月 1日 (火)

ねおろまんす。

いよいよ、本格的に冷え込んでまいりました。
毎朝寒くて嫌になります。ぶるぶる。

最近、遙かなるじくうのなかでというゲームをやってみました。
思っていたよりも面白くてビックリです。
井上さんの声って、素敵ですねえ。
メッセージスキップの機能が、嬉しい。
同じようなストーリーを、長時間かけて何度も繰り返すのは苦痛ですもの。
おかげであんじぇりーくのRPG、未だにコンプリートしていません。あれは苦痛…。
せめて能力を引き継げるとか、そういう特典がないと。
ふぁいなるふぁんたじーXは、親切だったなあ。

そういや、あんじぇのえとわーる、まだやってません。
酷評が目立つので、ちょっと手が出ないのですよ。
やったことある人がいたら、感想聞いてみたいなあ。

ちなみに、あんじぇで私が好きなのはぜー様です。
二番目がおすかー様、かな。あ、ちゃーりーも好き。
ありおすも、割と好みかも。

はるかで好きなのは、よりひささん、かな。
ああいう顔は好きです。綺麗だなあ。
無表情の平常時のお顔、が一番好き。びっくり顔は可愛いし。
背負っている過去も説得力があったので、すんなり好きになりました。
それからともまささん、も好き。色っぽい。

はるか2で好きなのも、よりたださん、だな。
伏し目がちに微笑む姿と照れ顔は、秀逸でした。
正面顔の微笑も好きですが。
でも、ひすいさんは、好みじゃないなあ。
いさとくんが良い感じ。可愛い。しゅんとした顔が子犬だわ。
勝ちゃんも良いけれど、ちょっと頼さんに難癖つけまくりだったのがイメージを悪くさせてるんですよねえ。ううむ。
だって、あの態度は大人気なさ過ぎでしょう。
そういや、鷹さんの平常時の顔は好き。
でも、彼等を取り巻く環境を把握するのに、ちょっと時間がかかりました。
説明を聞けば確かに理解は可能だけれど、しっくりと来なかったのですよね。
それに頼さんの過去も、殿中でござる、で有名なお話とか知っているならともかく、その辺りの事情が何となくでも判らない人には「?」なんじゃないかなあ、とか。
若干ですが、不親切な部分がある気がしました。

はるか3はまだやってません。
ふるはうすきすとか学園へぶんとかもやってみたいなあ。
名探偵こなんも欲しいです。

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2004年5月21日 (金)

続・こるだ。

こるだ、の話題です。
折角なので(?)ちょっと登場人物について感想をば。

月→メインなのですけれど、あまり好みではないです。でも、初めてにっこり微笑まれた時には、可愛いなぁと思いました。ぶきっちょさんで、自分にも他人にも厳しい人ですね。でも優しいのです。綺麗な日本語を話しますね。育ちが良いな、と感じさせてくれます。

火→お馬鹿さんっぷりとわんころっぷりと声にやられました。ていうか話し方?これはきっと、この声優さん独特のものなのでしょうね。かーわーいーいー…。天然天使ちゃんです。癒されました。「動」の人です。でも、とあるサイトさんで「火金」という単語を聞いて、ちょっと良いかも、とか思ってみたり…。

水→正直言ってしまえば、論外でした。見た目もそうですが、年下っていうのもちょっと…。でも、可愛いですね。嫌いではないのですよ。ただ、好みではない、と。こちらも天然さんですけれど、「静」の人。子猫、って感じもしますが行動は子犬、って気もする。Sっ気をくすぐられるタイプでしょうか。あるいは密かにどSとか。

木→腹グロキャラ。様つけが不自然じゃない人。でも、白かろうと黒かろうと、こういう長髪優等生にはいっさい興味がございませんので、最初からあまり萌えませんでした。人気あるみたいですけれどねぇ。私の基本がSだから被ってるのかなぁ。同族嫌悪?(笑)

金→大人で無精ひげな先生。まだ攻略してませんけれど、当然ながら好きですとも。大人のが好きだもの。でも、どうして長髪なのかしらねぇ?あ、やる気なさそうな雰囲気が可愛い人です。能ある鷹ですし。そんでもって、意地悪なのですね。押しが強いくせに押されると案外弱い、って感じです。

土→大好き!!普通に良い男でしょう、彼は。ぶっきらぼうで優しい。しかも照れ屋。眉間の皺と笑顔のギャップがたまらないです。指綺麗なんだろうなぁ。スポーツ得意な癖にピアノ弾きだし。強面で男友達のたくさんいる漢のくせに情熱的に弾くし。あ、でも、笑顔が猫系ですよね?この人も押しに弱いと見た。押しが強い癖に優しいから押し切れない部分があって、結局押されちゃうタイプでしょうか。

ふぅ…。
色々書いたらすっきりした。

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2003年12月17日 (水)

ボーナス。

出ました、今年のボーナス。
少ない金額ではありますが、それでも昨年よりも増えており、とっても幸せ気分です。

さて、そろそろサンタさんの到来ですね。
甥っ子のプレゼント選び、がんばります。

最近、ブラボーミュージックというゲームを買いました。
これがけっこう面白い。
このゲームは音ゲーと呼ばれるアレなのですが、演目がクラシックというのは珍しいですよね。
指揮者になって演奏のテンポを崩さずリズムを刻み、強弱をつけて時には各楽器に指示出す、という感じの事をするゲームです。
キャラクターも可愛いの。
値段もお手頃なので、お勧めです。

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